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 アジアパシフィックマリン株式会社

会社方針CONCEPT

企業理念

トランスポート イノベーション

プロフェッショナル集団として、すべての人に必要とされる企業であり続けます。
あなたも私も笑顔でありがとう。

輸送の変革を!時代の変化、顧客のニーズに臨機応変に対応する。プロフェッショナル(安全輸送・技術革新・船員スキル)であり、全ての関係者(お客様・メーカー・社会・地域)に必要とされる(社会貢献・環境保全)企業であり続けます。(継続は力なり)すべての関係者+自分自身(家族)+全社員が、笑顔でありがとうを言え、ありがとうを言ってもらえる会社を目指します。


社長挨拶

CEO

 当社は2010年(平成22年)4月1日付けで、株式会社アジアマリンとパシフィックマリタイム株式会社が会社法上合併し、社名を「アジアパシフィックマリン株式会社」(通称 APマリン)としました。アジアパシフィックマリン株式会社は合併によって運航船腹・隻数の規模からいって、日本の内航海運業界で有数の内航輸送船社となりました。日本の海を舞台として、質の高い荷役サービスと安心安全な輸送サービスを提供する「APマリン船隊」は、職員・乗組員の一人ひとりによって構成されています。アジアパシフィックマリン株式会社は株式会社ジェネックグループの主要事業の一つである内航海運部門の事業活動を担っています。株式会社ジェネックグループは「CHANGE(チェンジ)変革−CHALLENGE(チャレンジ)挑戦−CREATE(クリエイト)創造」の「3C」を基本精神としています。つまり変化にあわせて「変えよう(変わろう)」「挑戦しよう」「創造しよう」を合言葉として一層の努力を重ねてまいりますので、皆様方の変わらぬご指導を賜りますよう心よりお願い申し上げます。

                             アジアパシフィックマリン株式会社
                                代表取締役社長執行役員 牛山 啓二


    〜ロゴマークのご紹介〜
       このロゴマークは日本郵船鰍フ「二引(にびき)」をベースとし、その中に旧潟Aジアマリンと旧パシフィックマリタイム鰍縦二本で表し、右下に
       会社名を英字ゴシック体にて「APM」と組み込んでいます。 「二引」はもともと坂本竜馬が設立した海援隊の旗として使用されており、この海援隊旗
       も土佐藩・大名の山内家の家紋の一つが用いられたとの事です。